月別アーカイブ: 2013年12月

DVDレンタルでアニメ業界を応援しよう!




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DVDレンタルでアニメ業界を応援しよう!
このご時世、どの業界も厳しいですが、
アニメは生活必需品ではないため、より一層厳しいと言えます。

ニコニコ動画などで「作画が崩壊している」と
ネタにされることが多いですが、限られた時間とお金(人員)で
やりくりしなければならないため、このような状況が起きます。

DVDやBlu-rayが売れないと、更に予算が少なくなり、作画が悪くなる
だけではなく、業界や制作本数まで縮小していく事になります。

DVDの貸し出し本数が増えると、レンタル元がDVDを購入するので、
少ない費用でアニメ業界を応援できます。

DVD版のメリット(レンタル版・販売版)
①TV放映版よりも作画が修正され、全体的に美しい映像になっています。
②TVでは見られなかった映像特典が付く場合があります。
③出演声優のオーディオコメンタリーが聞ける場合があります。
④販売版だと、特典CDやグッズが付く場合があります。
⑤販売版だと、イベントの優先申込予約券が付く場合があります。

オーディオコメンタリー…声優などのキャストが、
作品の映像に合わせてコメントする音声特典

作品の世界観やキャラクターが好きな方や、
クリエイター、キャストを応援したい方は、
DVDのレンタルや購入をすることで応援できます。

とはいえ、生活を切り詰めてまで、応援することは推奨できないので、
少ない投資で応援できるDVDレンタルがおすすめです。

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※2014年2月25日時点の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認ください。

東京レイブンズ10話の感想(鈴鹿回!佐倉綾音さんのファン必見!)




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大連寺鈴鹿(だいれんじすずか)回
東京レイブンズ10話は、金髪ツインドリルが特長の
大連寺鈴鹿(cv佐倉綾音さん)の当番回。

原作1話で衝撃的な登場を果たした鈴鹿であるが、
土御門春虎(cv石川介人さん)達が通う陰陽塾(おんみょうじゅく)の
1つ後輩として入学する。

鈴鹿は春虎と夏目(cv花澤香菜さん)の敵として登場したため、
1年前の出来事がフラッシュバックし、気まずくなる。

鈴鹿は、春虎に恋心を抱いており、
かつて戦った春虎と夏目につきまとう。

夏目は、女と知られないために男装しているが、
そのことを鈴鹿に知られないように隠れ回る。

春虎は鈴鹿をファーストフード店に呼び出し、
「過去のことは水に流すから、友達を作ったら」と提案する。

話の流れで、春虎は口を滑らせ、夏目の事を話してしまい、
夏目が物陰で話を立ち聞きしていたのを見破る。
春虎と夏目は鈴鹿に弱みを握られるが、学園生活は続く。

東京レイブンズは原作を読んだ方以外、設定が分かりにくいと思いますが、
キャラがかわいいアニメとしての完成度は高いと思います。

1話・3話で登場してから、しばらく出ていなかった
鈴鹿の敵としてではなく、仲間になるまでのエピソードとかわいらしい一面
が見られ、鈴鹿と佐倉綾音さんのファンは満足できたと思います。

「もいじゃうぞ」は少し露骨すぎて、佐倉さんひくわー状態でしたがw

田舎アニメ(のんのんびより)にも出演しているのに、
鈴鹿のセリフの「田舎は嫌い、虫が多いから」のギャップも面白いです。

あくまで、個人の感想なので、自分なりに楽しんで頂ければ幸いです。

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※2013年12月11日時点の情報です。
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のんのんびより 9話(文化祭をやってみた)の感想




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なっつん(越谷夏海)回
のんのんびより9話は、活発でイタズラ好きな中学1年生
越谷夏海(cv佐倉綾音さん)の当番回。

8話に引き続き、作中の季節は秋。
原作5巻前後のエピソードになります。

同じ人が書いているので、似たような感想になりますが、
9話も、田舎ならではの良さが描かれていました。

前半の文化祭パートでは、東京の高校に通っている、
れんげの姉の宮内ひかげ(cv福園美里さん)と
駄菓子屋の加賀山楓を、近所のお姉さんに協力してもらい、
文化祭を見に来るよう、半ば強引に誘い、二人とも見に来てくれる。

集団生活が少ない分、大人になってから、苦労することが
多いと思うが、自分たちなりに文化祭を盛り上げようと
している姿は、微笑ましい気持ちになった。

都会に出ると、日々の仕事や生活に追われ、
田舎や昔の友人と疎遠になることが多い。

作品の優しい世界観もあるが、限界集落にも近い、
人の少なさから、いわゆる「人々の絆が強い」と言える。

実際には田舎では仕事や学校が少ないのと、田舎ならではの
しがらみが嫌で出て行く人がほとんどだと思うが…

後半は、なっつんのブラコン疑惑。
これは、単純に家族愛といえる。
夏海が小鞠と家でした時に迎えに来てくれたり、
夏海にイタズラされても、怒らずに相手してくれたり、
普段から優しいお兄ちゃんが大好きと解釈できる。

あくまで、個人の感想なので、自分なりに楽しんで頂ければ幸いです。

電子書籍版は、1冊300円以下で読めるので、原作未読の方におすすめです。
時間が取れれば、続きのエピソードも視聴して、感想を書きたいと思います。

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※2013年12月3日時点の情報です。
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