東京レイブンズ10話の感想(鈴鹿回!佐倉綾音さんのファン必見!)




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大連寺鈴鹿(だいれんじすずか)回
東京レイブンズ10話は、金髪ツインドリルが特長の
大連寺鈴鹿(cv佐倉綾音さん)の当番回。

原作1話で衝撃的な登場を果たした鈴鹿であるが、
土御門春虎(cv石川介人さん)達が通う陰陽塾(おんみょうじゅく)の
1つ後輩として入学する。

鈴鹿は春虎と夏目(cv花澤香菜さん)の敵として登場したため、
1年前の出来事がフラッシュバックし、気まずくなる。

鈴鹿は、春虎に恋心を抱いており、
かつて戦った春虎と夏目につきまとう。

夏目は、女と知られないために男装しているが、
そのことを鈴鹿に知られないように隠れ回る。

春虎は鈴鹿をファーストフード店に呼び出し、
「過去のことは水に流すから、友達を作ったら」と提案する。

話の流れで、春虎は口を滑らせ、夏目の事を話してしまい、
夏目が物陰で話を立ち聞きしていたのを見破る。
春虎と夏目は鈴鹿に弱みを握られるが、学園生活は続く。

東京レイブンズは原作を読んだ方以外、設定が分かりにくいと思いますが、
キャラがかわいいアニメとしての完成度は高いと思います。

1話・3話で登場してから、しばらく出ていなかった
鈴鹿の敵としてではなく、仲間になるまでのエピソードとかわいらしい一面
が見られ、鈴鹿と佐倉綾音さんのファンは満足できたと思います。

「もいじゃうぞ」は少し露骨すぎて、佐倉さんひくわー状態でしたがw

田舎アニメ(のんのんびより)にも出演しているのに、
鈴鹿のセリフの「田舎は嫌い、虫が多いから」のギャップも面白いです。

あくまで、個人の感想なので、自分なりに楽しんで頂ければ幸いです。

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※2013年12月11日時点の情報です。
※掲載内容に注意しておりますが、リンク先で再度ご確認ください。